StyLeの歴史

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サブライムの社長にメールを送る

サブライムの社長にメールを送る
当時の僕は、やりたいことも見つからず野心だけはあってくすぶっていた。と言えば聞こえがいいが、結局口ばっかりで何も行動に移せずにニート兼フリーターの生活をしていた。そんな時に崖っぷちの気持ちで何か行動に移さねばと覚悟を決め、株式会社subLimeの社長に長々と長文のメールを送る。
当時まともに仕事もしたことがなかった僕なのでかなり稚拙な文章で、
唯一あったくすぶって破裂しそうなどろどろした気持ちを全部ぶつけた。
                                                                       今見返してみると、いくらくすぶっていたとはいえ、そうとう恥ずかしい。
でも、想いは正直な気持ちをぶつけたんだけど、こんな気持ち悪いぐらいのメールを送らないと入社しても気になってもらえないな。という戦略があった。
いちおう、その意味では入社後もかなり気にしてもらっていたと思うので、うまくいったんじゃないかな。
ここには載せらないぐらい(前は載せてたが本当に不都合が生じたから)なので、
かなり気持ち悪いのですが気になる方は送ったメール見せるので個別に連絡ください(笑)
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